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【保存版】映画「フローズン・リバー」

【保存版】映画「フローズン・リバー」


2010年2月6日発売
350円(税込み)

アカデミー賞2部門ノミネート
世界各国で賞賛された珠玉の名作「フローズン・リバー」
映画ファン必須の劇場パンフレットを完全収録したiPhoneアプリ、登場です。

08年のサンダンス映画祭で見事グランプリに輝き、審査員長を務めたクエンティン・タランティーノから「今年観た中で、最高に心が震えた映画!」と最大級の賛辞を贈られた話題作「フローズン・リバー」がついに日本公開!
繊細かつ感情豊かなキャラクター描写は、全米公開時に多くの高い評価を受け、09年の第81回アカデミー賞で、デビュー作ながら脚本賞ノミネートという快挙を達成。監督・脚本を務めたコートニー・ハントは、現在、アメリカのインディペンデント映画界でもっとも熱い注目を集めている女性監督の1 人となった。

劇場でしか手に入らないパンフレットに加え、予告編、コートニー・ハント監督インタビューの特典付き!


【コンテンツ内容】

■劇場用パンフレット
■「フローズン・リバー」予告編(1分55秒)
■コートニー・ハント監督インタビュー(8分49秒)


【絶賛コメント続々到着!】

- 今年観た中で、最高にエキサイティングで息をのむほどすばらしい
クエンティン・タランティーノ

- 凛とした映像。静かに、しかしたくさんの問題を抱いて進行していくサスペンスフルなドラマ。大きな希望を物語の遠い先に感じる感銘深い作品である。
椎名誠(作家/『毎日が発見』1月号より)

- 我が子のため必死に生きる母が、見知らぬ赤児の命に触れ、女として人間として、目覚める素晴らしさ!
秦早穂子(映画評論家)

- 日本で生きる私たちとかけ離れた物語ではないと思う。「生きる」とは、奇跡の繰り返しだと、凍った川は教えてくれた。
中江有里(女優・脚本家/『プレシャス』2月号より)

- ジャーナリストの冷徹な視線と、底辺に置かれた人々に対する温かい視線。実に見応えのあるエンターテインメント映画だ。
越川芳明(作家/集英社『すばる』より)